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アナウンサー叶内文子の日記です。 ゆる概況や放送のこぼれ話、 おいしかったものなどゆるりと書いてみますので どうぞよろしくお願いいたします♪
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2013年01月30日 (水) | 編集 |
♪ゆる概況 inyamagatan ♪
日経平均株価は大幅続伸で約2年9ヶ月ぶりに1万1000円台にのっけた。
2010年4月の高値11339円ばうかがう勢いだと。
TOPIXは連日で昨年来高値ば更新、東日本大震災の前日の水準ば回復しった。
外部環境も良好でしっかりではじまて、大引けにかけて上げ幅ば拡大したっけ。
不動産、金融などが買わって、好材料出た内需が高く、
為替がやや円安方向に動くと輸出関連も上昇しった。

きんな今期業績ば下方修正して下げて始またコマツが商い伴なて上昇に転じた。
こいずが今日の相場の強さば印象づけたべ。
前日大幅高しった3メガバンクも利益確定売りばこなして昨年来高値更新。
新幹線改修計画の変更内容ば手掛りにJR東海が大幅高、関連の建設株も上げたっけ。
好業績観測のソフトバンクが5日続伸、自社株買いのヤフーが急伸した。
一方新興市場のバイオ関連などこのところの人気株は後場崩った。


~~~~~~
「底売った相場は天井つけるまで高い」
今日、コモデティの達人がおっしゃっていました。

個人投資家の夕凪さんは
「10年に1~2年しかない良い相場が今来ている可能性が高い」
とおっしゃっていました。
そして「満員電車に乗ってる時のように、踏ん張っちゃうより、真ん中でゆらゆらして動くほうに一緒に行った方が楽。そのうち押し出され・・」
など、いろんなお話してくださいました。
夕凪さんのご出演は今日の「夕焼け」です。
 http://market.radionikkei.jp/yuyake/nikki/entry-226328.html
JACKさんのお話もいつも技に満ちていて参考になります。
オンデマンドでぜひ~~。
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2013年01月28日 (月) | 編集 |
任天堂 岩田社長のインタビューを読みました。
http://diamond.jp/articles/-/31082

やっぱり好きですわぁ。この社長。

全文をお読みになるほどは・・と言う方は以下に1部を。

「ここは守るべき価値のある場所」と認めていただけるようにまでなれば、今度は皆さんに助けていただけるようになると私は思っています。

私が情報伝達に執念を燃やす理由には、ゲームに関する情報の集め方は個人差が激しいこともあります。・・・・・そういうことを考え合わせると、ライフスタイルや興味の度合いに応じて、伝え方を工夫しなければならない時代になったと思っています。

もし私が来年の任天堂の業績だけに責任をもてばよく、20年後の任天堂なんてどうなってもかまわないと思い、ゲームビジネスの健全性や、作り手と遊び手の満足しあえる関係性に私が興味なければ、全然違う判断もあるのかもしれませんけど。長いレンジの企業価値の維持という私のスタンスとは合いませんね。

昨年に限らず企業経営は局面ごとに常に大変なものですし、一方で自分を奮い立たせてくれる何かはいつもあります。



なんとも考えさせてくれる言葉です。
企業について、業績について、
「伝える」という私の本業についてもです。

だから、というか、そして、というか
私は任天堂という会社を応援したいと思ってしまうのです。

「日経マネー」さんでは、円安効果のみこめる企業として任天堂をとりあげました。そういうお題をいただいたので選んだんですけれど、私はしばらく前からそろそろ~~と思っていて、2013はいいんじゃないかなんて勝手に思っていたものですから、「円安」以外の思い込みの方が大きかったのです。
それで、あまりにも思い入れの激しい原稿を書いてしまい、なんと、円安効果についてもちゃんと書いてもらわないとー。そういうテーマなんだから・・・というダメだしを頂戴してしまったのです!
これはベテラン記者さんに猛烈に反省するようにとおしかりを受けました。
はい、雑誌のテーマに沿った原稿を書くのは基本なのに、とんでもないことをいたしました。ごめんなさいごめんなさい。

というわけなので
まあ、私の任天堂株についての言葉にはちょっと思い入れ過剰なところがあるかもと思っておいてくださいませ(^_^;)。

いつか岩田社長にインタビューしたいです。




2013年01月26日 (土) | 編集 |
1月25日の夜トレは、日経新聞本社内のスタジオからお送りしました。
これで放送としては3回目だと思いますが、
私の当番は初めてです。

「週末株」終わってからタクシーで移動して と言われていたので
場所もよくわからなかったので タクシーにのりました。
ところがっ、
運転手さんが場所がわからないらしい。。。
大手町ですか。ちょっとわからないですねえ ですと!
中に入ったことがないから・・とかよくわかんないコトをおっしゃる。
(あとで、車まわしみたいなところがあるかとかそういうことだったみたいだとわかりましたが)
まあ、なんだかんだで着きましたが
非常によくない感じでした。
次は時間さえあれば電車で行こう。
もともとタクシーは苦手です。。。

さて、その移動した先の日経CNBCさんの所にあるスタジオですが、
キレイでした!

しかも、夜トレの前の時間はテレビ用に使用していたため(?)
顔用ライトが設置されてました。
ものすごい明るいやつ。
下からライト当てるときれいに見えるらしいですよ。しわとかしみとか飛ぶのかな。
タレントさんの女の子はものすごく喜んでましたが、
まぶしだろう、資料が読めないだろう などの理由で外されました。ホッ。
Uスト用のカメラが新しくなってました。
ひえ、細かくうつってしまう。。。
タレントさんのお化粧がこれまでと全然違ったのはそういうわけですか。
放送終わったところのCNBCのアナウンサーの方ともすれ違いましたが
お化粧がやはりTV用です。
あらぁ。私だけ「普通」。
というかもともと全然上手じゃないので
たぶんお化粧してんだかしてないんだかわかんないボケた顔に映っちゃうなー。
これからはそっちの心配もしなくちゃいけないのか・・・と思いました。
(気づくのが遅いわたし)

内容については
ゲストが森好治郎さんでしたので
それはそれはお勉強になりました。

経済番組みたいでトレーダー向けじゃないよね とのコメントが
ツイッターで複数寄せられていたので
「トレーダー向け」とはどんなん? については
ちょっと考え中です。




2013年01月26日 (土) | 編集 |
♪ゆる概況 inyamagatan ♪
日経平均株価は大幅続伸して、昨年来高値ば更新しった。
引けにかけて上げ幅ば広げて高値引け。305円高てゆう上げ幅は11年3月以来の大きさだと。
週ベースでは11週連続の上昇になたんだけっど、
ほいずは1971年2~4月以来約42年ぶりのことだと。
びっくりだ。
中・欧・米のPMI改善、米雇用指標の好調さば受けてダウはリーマンショック後高値を連続更新。
為替市場では(ジョージ・ソロスさんもなんだか言たんだと)円安も進んでたっけ。
ほいずば受けて東京市場は朝方から幅広い銘柄に買いが先行しった。電機、自動車の輸出関連のほか、紙、化学なども上昇したっけ。
高値圏もみあいば続けたあと、大引けにかけて上げ幅ば拡大しったっけ。

ソニーが売買代金連続首位で大幅高、、リチウム電池事業売却での再編期待があったと。日立は昨年来高値更新、東芝が400円台回復。トヨタなど自動車も上げった。大和証券が格上げば受けて急伸。大日本住友製薬が大幅続伸、ナノキャリアなど新興のバイオ関連の一角も続伸だっけ。
ほだな中、一転減益見通しの日本電産が下げ、電産コパルなど売らった。

~~~~~
つーよーーいーーー。
なんでしょ、これ。
まあ一服してもおかしくないよね。
日銀でいったん・・ってなんか型どおりな感じだよね。
な~んて言ってたのに。



2013年01月20日 (日) | 編集 |
竹中さん つづき
中国もこの1年で非常に大きく変わった。
習近平さんは歴史上初の太子党出身の指導者になる。
太子党は共産党幹部のファミリー。
(中国にはそういうファミリーが200くらいあるらしい)
今まで以上に中国の意思決定は不透明になるかも、見えにくくなるかも。


07年半ば、安倍さんの前回の政権の時、
日経平均は1万8000円だった!
今、4割も低い位置。
リーマンショックで下げたと言っても米国はその前の水準を回復している。
英国もたった5%低いだけ。
日本の株価は異常値です。
ここから考えないといけない。
なぜ異常値になっているのか。
・やってはいけない政策をやったからです。
やってはいけない政策とはたとえばモラトリアム法(中小企業金融円滑化法)
・この5年間、ちゃんとしたマクロ経済運営をしなかった。
経済財政諮問会議を廃止、司令塔をなくした。
今回の復活は正しい。ちゃんと機能すれば。
・円は対ウォンで6割上がった。対ドルで4割上がった。
日本は今貿易赤字の国。11月で1兆円近い赤字。年間10兆円。
要因はいろいろあるが。
輸出が3割減った。対米-35%。
やはり法人税が高すぎ、労働組合が強く、工場が海外へ出て行ってしまった。
経済は正直です。
へんな政策をすれば必ずそういう結果が出る。

ではアベノミクス 3本の矢はどうか。
①デフレ克服のための金融緩和
「デフレってのは企業経営者にとってお金持ってたらずーっと何もしないで持ってじっとしてるのがいいということ」だ。
日銀はマネーをちゃんと出さないと。年2%しか。
実質GDP+2%。CPI+2%ならマネーは5~6%伸びないと。
                    OECD平均もこんくらい。
06年ごろ、需給ギャップがゼロになり、さあこれからデフレ脱却 と思った矢先に日銀がゼロ金利を解除してびーーくりした。
その時安倍さんは官房長官だったから、悔しさが強烈なのかも。
②財政政策
これがうまくいくかどうかは これから。
10.3兆円の国費を使う大きな政策を組んだ。
その先財政をどうするのかはまだ。
国土強靭化計画、10年で200兆の公共投資。みなさんどう思いますか。
問題提起として大きな意味。
90年代は公共事業はGDPの6.4%だった。
これはいかにも高すぎ。欧米先進国は2~3%。
去年3.2%まで来た。
今後も減らし続けるというわけでもない額になった。
今   次を考えないと。
コストベネフィット分析など、どれが要る事業か試験する方法を考えるべき。
資金調達の方法も変えるとか。
たとえば韓国はインフラ、キャッシュフロー生むもの(空港とか高速道路)
の運用権を民間に売る =コンセッション方式
③成長戦略
霞が関に「ホッチキス」という言葉がある。
各省庁がわーっと持って来て、それをホッチキスでがちゃんととめて
はい、成長戦略です ってなっちゃうような、悪い言葉。
小泉さんの時代、「成長戦略」というものを1度も作っていない。
そのあと作られたんだけど、成長しただろうか。
官民ファンドでお金出しましょう となってるけれども、
昔みたいな出し方ではうまくいかない。
イノベーション、1万にひとつくらいどーーんとしたものが出るように、
いろんなひとがいろんなことを試せるように
税安くして、規制緩和して。

(こうしたことが)
実現できる政治環境にあるか。
基本的に厳しい。
小泉時代の296に匹敵する294議席をとった。大勝利。
でも小選挙区の得票率は43%。比例区では3割。
参議委員は19議席届かず。
(7月に過半数をとれれば安定政権になるでしょう)
自民党に対する支持率は26%、
森内閣末期と同じくらい、決して高くない。
今、総動員内閣。
内閣参与には小泉さんのときの人なんかもいっぱい。
アーリースモールサクセス法

3本の矢は
方向としてはまったく正しい。

「景気」という言葉の語源を速水元日銀総裁に聞いたことがある。
鴨長明の方丈記に出てくる。
「空気の景色」、雰囲気なんだ。
期待は自己実現する。
みんながゼロ成長だと信じていればそういうお金の使い方しかしなくて
ゼロ成長になっていく。






2013年01月20日 (日) | 編集 |
メール整理してたら
ちょーーど1年前こんなんでした。

この時もけっこうな強気だったのよね(^_^;)。

金融危機懸念、後退の兆候
金融当局の流動性供給政策の成果で、流動性の危機に端を発する金融危機
到来の可能性はやや低下してきている。欧州銀行間取引の緊張度を示す
LIBOR-OIS スプレッドは縮小方向にあり、株式市場ではインプライド・ボラティ
リティ(IV)が低下している。リーマン危機以降、IV の低下は株価上昇に先行し
て生じる傾向があり、今回も似たパターンになりつつあると見られる。我々は
今後1)2 月以降のイタリア国債の大量償還を乗り切るために、ECB による国
債購入拡大、2)3 月上旬までにギリシャ向け第2 次金融支援が確定、といっ
た「ポジティブ・イベント」を契機に、金融市場が「リスク・オン」となる展開を想
定している。
日本株買い、三つの理由
昨年 10 月以降日本株は対世界株で10%強アンダーパフォームしている。だ
が我々は上記シナリオを前提に、日本株の買いタイミングが接近していると考
える。第一に、グローバル投資家の間で日本株をアンダーウエートする投資家
が大勢となったとみられる(歴史的にはそれが日本株投資の好機であった)。
第二に、世界株との相対感で、日本株のバリュエーション面の割安感が強まっ
ている。第三に、2012 年の日本企業の利益成長率が、世界の中で相対的に
高いと見られるが、市場がこの点をまだ織り込んでいないと見られることであ
る。
2012 年の日本企業の予想増益幅の60%は自動車、電機・精密、機械の三
業種によるものであり、市場は世界経済の鈍化と円高進行を懸念して日本企
業の「12 年大幅増益シナリオ」を織り込めないのだと思われる。だが11 年後
半に大きく悪化したこれら三業種の予想利益リビジョン指数は、昨年12 月以
降改善歩調にある。世界株式市場の上昇基調が強まれば、この点が再評価さ
れ、輸出株主導での日本株上昇の展開となるだろう。
投資戦略
海外投資家主導での日本株上昇局面が到来することを想定し、高ベータ株の
ウエートを高めることを推奨する。セクターレベルでは、第一に商社、第二に輸
出系製造業、特に新興国関連銘柄、第三に金利上昇を想定して保険を推奨
する。

2013年01月19日 (土) | 編集 |
♪ゆる概況 inyamagatan ♪
18日の日経平均株価は大幅続伸、高値引けしたっけ。
終値で10900円台回復、2010年4月以来の高値ばつけた。
上げ幅が300円超えんのは11年3月以来だど。
週ベースで見っと10週連続上昇なんだけっど、こいずは1987年2~4月以来になんだど。
TOPIXも大幅続伸で11年3月11日以来の水準ば回復しった。
昨晩、雇用とか住宅の指標が良いっけから
米S&P500が焼く5年ぶり高値ばつけたっけし、欧州株も上昇。
外国為替市場では円安が進み、2年7ヶ月ぶりに1ドル=90円台ばつけたっけ。
ほいずば受けて東京市場では寄付から幅広い銘柄に買いが先行したっけ。
来週に日銀金融政策決定会合で「連続緩和」が行われるて報道も追い風になたとか言わってた。
中国10-12GDPは予想より少し良い7.9%だっけけどあんまり反応は無いっけ。
後場には
内閣官房参与の浜田さんて米エール大名誉教授が「1ドル=95~100円は何の心配ない」て言たことで
更に円安が進む場面もあっけ。
個別では、ソニーが売買代金首位で12%の大幅高、東芝、パナなど電機が高いっけ。東エレなど半導体関連も買わったっけ。トヨタ、マツダなど自動車も上がた。金融株も堅調。
一方、大成建設などゼネコンの一角が下げ、ANA、JALがさえねっけ。

~~~~~
ひや~、もう、この数日の相場は疲れますねぇ。
いやいや、
これを「楽しい!」と思えなきゃだめなのかしらね(^_^;)。
2013年01月16日 (水) | 編集 |
13(日)、横浜で開かれた楽天証券新春講演会
進行役としてうかがってまいりました。

舞台袖でちょっとした打ち合わせをしたりごあいさつしたりしながらなので
キッチリは聞けないのですが
一部メモを。


竹中さんの講演 
おもしろかったです!!

鳥の目が今だいじ。
去年、経済を変えるような大きな出来事あった。夏以降いくつか。

8月ECB の決断。
国債暴落を防ぐアクションとった。
まだ全然解決はしてない。これからも一喜一憂。
でも、メガリスクを回避するしくみできた。これは大きい。
9月QE3

 その間、日本は問責決議とかなんかやってた。

オバマ第2期に入って、米国世界戦略は大きく変わった。対中で。
第1期は膨張してくる中国とうまくやって行こうという太陽政策。
結果、うまく行かなかった。
それがこの1年くらい「リバランス」という言葉をよく聞く。
大西洋5:太平洋6に軍事バランス逆転。
ピボット トゥ アジアとも。象徴はTPPだろう。 (日米会談できるかとか、、、)
 ただその米国は弱味もってる。
 米国債を一番多く持っているのは中国だ。

もう一つ米国で起きているこてはシェールガス革命。この5年くらいで進んだ。
あと5~7年でエネルギー大国になる。

もう一つの大国 中国もこの1年で非常に大きく変わった。 (つづく)
2013年01月16日 (水) | 編集 |
♪ゆる概況 inyamagatan ♪
日経平均株価、TOPIXとも5日ぶりに大幅反落だっけ。
下げ幅278円は、昨年11月の野田さんの解散表明以降では最大なんだど。
円安一服ば受けて朝方から幅広く売りが先行したっけ。
きんな甘利経済財政相が「過度の円安」に懸念ば表明して急に円高にフレる場面があっけけど、
今日は石破自民幹事長が円安は「産業によっては困る企業も出てくる」て言て
さらに円高が進行。
日経平均も後場下げ幅ば拡大したっけ。
輸出関連に売りが出たほか、金融不動産も下げたっけ。
指数寄与度の高いファナック・ファストリのFFコンビの下落が目立たっけ。ソフバンも安い。
ボーイング関連でGSユアサ下落。
こだななか、JR西・東海、セブン&アイが昨年来高値。新値銘柄は129個あっけよ。
物色は日本橋など橋梁、インフラ改修関連、サニックスなど太陽光関連に集まったっけ。

~~~~~
今日っていうよりは昨日ですね。
私きのうは場中 見てなかったので雰囲気がいまひとつつかめてないのですけれど。
甘利さんで1円動いたってことですものねぇ。。
日本株は
テクニカル的過熱感もずーーーっと指摘されてましたのでね、
当然のお休みかもしれませんよね。
とはいえ、5日線を下回り、一目の転換線も割り込み、
調整の深さが気になるところかもしれません。
んー、でも2兆円出来てるし、
今日も太陽戦隊ががんばってたし、元気は失ってないですよね。
明日、かな。


2013年01月09日 (水) | 編集 |
お知らせです。

上田ハーローさんのセミナーで聞き手を務めさせていただきます。

1月11日公開です。
http://blog.uedaharlowfx.jp/fx/2012/12/post-b0f1-1.html

講師は、日本屈指の中国情報専門家である亜州IR株式会社の代表取締役 又井郁生氏
又井さんには 「和島英樹の週末株!」でお世話になって以来です。
今回は中国経済と人民元についてうかがいます。

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もうひとつは2月5日公開です。
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「メリマンレポート・特別企画~2013年前半の見通し」
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